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  3. 病を癒やし長寿の村をつくる - “奇跡の水”
  4. ドイツ “ノルデナウの水”

ここでご紹介する病を癒やす“奇跡の水”である“ノルデナウの水”は、
「水へのこだわり」で説明している
『病を癒やす水』をつくることは、決して不可能ではないということを、
自然界が、私たちに教えてくれている証しなのではないでしょうか?

廃坑から湧き出た奇跡の水 − ドイツ ”ノルデナウの水”


サイコテラピストによる不思議なエネルギーの発見

ホテル経営者のトメスさんは、この廃坑をワインの貯蔵庫として利用していたのですが、ワインの熟成が早く不思議に思っていました。

1992年1月、オランダからやってきたサイコテラピスト(心理療法士)が、
ワインについてうるさく言うので、
トメスさんは、「それなら自分でワインを選んでくれ!」と、
ワインの貯蔵庫代わりに使用していた廃坑に連れていったそうです。

すると、このサイコテラピストは、廃坑に入るなり、中に漂う不思議なエネルギーを感じ、そこに湧き出る透明な水に注目し、
「この湧き水は、飲用すると治療効果がある。」と言い出したのです。

そして、数人の人が飲み始めたところ、実際に効果があったのでした。

「この廃坑の湧き水を飲んだ人は、病気が癒される。」と言った噂は、
近所の人々から、ホテルの宿泊客から口伝にどんどん広まり、
この廃坑のエネルギーの話とそこにあふれ出る透明な湧き水の話は、
瞬く間に有名になっていったのです。

その後も、”ノルデナウの水の奇跡”はどんどん有名になり、

1997年2月、遂に、”ノルデナウの水の奇跡”、つまりは「身体が癒される。」、
「長年の頭痛から 開放された。」、
「ガン患者からがん細胞が消え去った。」、
「ロシアのチェルノブイリ原子力発電所の放射能事故で白血病になった子供の症状が改善された。」というようなことが果たして真実なのか? 真実であるならば何故なのか? ということに科学的な調査が入ることになりました。


臨床医ガーデニック博士による”ノルデナウ現象”の調査

ツヴィニエフ・ガーデニック博士は、
ノルデナウの水の不思議な力に魅せられ、この廃坑のすぐそばに診療所を開設し、
この水に救いを求めてやってきた人達540人を対象にアンケート調査を行いました。

対象者の症状を47項目に分類し、
水を飲んだ後、更に3ヶ月後に追跡調査を行った結果、驚くべきことに、ほとんどの人が回復に向かっていました。

ガーデニック博士の調査結果は、1999年4月スイスのルガノで催された動物細胞学会において、515人の調査結果が”ノルデナウ現象”として発表されました。

彼は、今でも多くの患者さんを診察・治療しながら、
彼が”ノルデナウ現象”と名付けた不思議な病気改善効果について研究を続け、
これまでに1000人以上の患者の追跡調査が行われつつあります。

また、ガーデニック博士は、この水の分析を最初に行った人でもありました。
しかし、この時点では成分分析(ミネラル含有量など)しか行わなかったため、
謎ばかりが残り、決定的な確証は得られませんでした。

その後も、何人かの学者が研究分析を行いましたが、やはり、成分分析からは確証となるものは何一つ見つけられませんでした。

ただ、ドイツの”フレゼニウス研究所”の分析科学者によるテストの結果から、
その水は極めて純度が高く清潔であることが判明しました。
また彼らは、その水は通常の水よりも8%だけ軽い事を発見しました。

さらに、他のドイツの研究所、”ルールゲビーツ・ゲルゼンキルヘン衛生研究所”もまた、その水が通常の水よりも8%軽いという確証を得ましたが、
「何故、ノルデナウの水に治療効果があるのか?」を実証する決め手にはなりませんでした。


九州大学 白畑教授による研究

そして遂に、長年、水の中の活性水素(原子状水素)の研究を続けてこられた九州大学農学研究院の白畑寛隆教授が、1996年6月に初めてノルデナウを訪問された後、ガーデニック博士と共同研究を行い、「ノルデナウ水が、活性水素(原子状水素)を豊富に含み、活性酸素を消去する水」であることを明らかにされました。

更に、共同研究は進み、白畑教授が、ノルデナウ水が筋肉や脂肪細胞への糖取り込みを促進し、糖尿病モデルマウスの症状を軽減する事を実証される一方で、
ガーデック博士は糖尿病患者に対するノルデナウ水の効果を調べ、ヒトでも効果を示す事を実証され、
2001年6月、スウェーデンの学会において、お二人の共同研究が発表されました。

今も、ノルデナウへは、世界中から毎日300人から1,000人の様々な人々が、
”奇跡の水”を求めて訪れ、20分瞑想した後、無料で配られる水を飲んでいます。

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